デンセイ・ラムダは1972年に日本で初めての標準スイッチング電源を開発しました。その後、電源をとりまく時代の要求に応え、各種規制を満足すると共に常に小型・高効率化を追求し、省スペース・省電力で環境負荷軽減に貢献しています。 RoHS指令についても主要な標準製品について,対応を完了致しました。